東京都大田区で不用品を処分する方法と業者に頼める範囲

最終更新:運営:株式会社リヤン(運営者情報)自治体情報の確認日:2026年10月25日

大田区で一度に45ℓのごみ袋で4袋(束)以上のごみを出すときは、有料の臨時ごみ(事前申込制)になり、管轄の清掃事務所(大森清掃事務所 03-3774-3811など)に事前に相談します。区は「不用品回収業者は、家庭の不用品をごみとして処分することはできません」と案内しています。家具は区の粗大ごみ(大田区粗大ごみ受付センター 0570-037-530。京浜島への持込みも可)で出せ、引越しの粗大ごみ・家電4品目・売れる物には別の方法があり、下の「量が多いとき・運べないときの処分方法」に順にまとめました。

大田区の粗大ごみの申込案内を開く(大田区の公式サイト・新しいタブ)

大田区で不用品を処分するには

大田区は「不用品回収業者は、家庭の不用品をごみとして処分することはできません。このような業者への引き渡しは、トラブルや不法投棄の原因になる可能性があります」と案内しています。量が多いときや自分で運べないときも、大田区の収集・持込みなどで出せます(量が多いとき・運べないときの処分方法)。このため当サイトでは、大田区の業者の比較を載せていません。

量が多いとき・運べないときの処分方法

大田区で家庭のごみが一度に多く出るとき、自分で運び出せないときに使える方法を、区の案内と区の一般廃棄物処理実施計画に沿って順に並べました。区の計画で業者が収集するとされているのは、引越業者を通す方法(⑤)と家電4品目(⑥)です。

状況から選ぶ(条件・料金は各方法の説明をご覧ください。相談先は⑨相談窓口)

①区の臨時ごみ(有料・事前申込制)

頼む相手
管轄の清掃事務所
条件・上限
引越し、大掃除、剪定した植木の枝葉など、一度に45ℓのごみ袋で4袋(束)以上を出す場合。収集できるのは可燃ごみ・不燃ごみ・資源で、ふだんと同じ分別が必要です。粗大ごみ・家電リサイクル対象品目・パソコン等と、事業系の資源とごみは対象外
料金
区のページに記載なし(清掃事務所に確認)
申込先
大森清掃事務所 03-3774-3811、蒲田清掃事務所(調布地区 03-6459-8201、蒲田地区 03-6451-9535)

出典:大田区「臨時ごみ(一度に多量のごみを出す場合)について」(新しいタブで開きます)、大田区「引越しを予定されている皆様へ...ごみの出し方のお知らせ」(新しいタブで開きます)(2026年10月25日確認)

②区の粗大ごみの収集

頼む相手
区(大田区粗大ごみ受付センター)
条件・上限
一辺がおおむね30cm以上の家具・寝具・電気製品など。1回の申込みは電話で20個まで、インターネットで10個まで。申込みから収集まで約2週間かかります
料金
品目ごと(例:ベッド本体(シングル・マットを除く)1,300円、ソファー(3人以上用)2,300円、自転車(16インチ以上)900円、布団300円)
申込先
大田区粗大ごみ受付センター 0570-037-530(午前8時〜午後7時。ナビダイヤルが使えない電話は 03-6631-7050)、インターネット(24時間、収集のみ)

出典:大田区「粗大ごみ」(新しいタブで開きます)、大田区「粗大ごみ品目一覧」(PDF)(新しいタブで開きます)(2026年10月25日確認)

③粗大ごみの持込み(京浜島)

頼む相手
京浜島の持込場所に自分で運ぶ(場所は申込時に案内)
条件・上限
電話申込のみ。1回10個まで、1世帯年度内4回まで。自家用自動車かレンタカー2t車まで(事業用自動車は不可)。月〜土 13時〜16時、日 9時〜12時・13時〜16時。現地では処理券の販売・現金払いはありません。資源やごみ(粗大ごみ以外)を持ち込める場所はないと区は案内しています
料金
品目によって免除(無料)または減額
申込先
大田区粗大ごみ受付センター 0570-037-530

出典:大田区「粗大ごみ」(新しいタブで開きます)、大田区「引越しを予定されている皆様へ...ごみの出し方のお知らせ」(新しいタブで開きます)(2026年10月25日確認)

④運び出し収集(高齢の方など)

頼む相手
管轄の清掃事務所
条件・上限
「65歳以上」または「障害者」のみで構成されている世帯で、身近な人などの協力を得ることが困難で、自ら屋内から運び出すことができない方(3つすべてに当てはまる場合)。区の担当者が訪問調査をして運び出せるかを判断し、本人や代理人が立ち会えない場合、天井・壁などに接触するおそれがあり養生が必要な場合などは受けられません。引っ越しに伴う粗大ごみは、まず荷物を運んでくれる方(知人や引っ越し業者)に戸外までの運び出しを相談するよう区は案内しています(受けられない場合があります)
料金
粗大ごみの手数料(生活保護を受けている方などは手数料の免除の制度あり)
申込先
大森清掃事務所 03-3774-3811、蒲田清掃事務所(調布地区 03-6459-8201、蒲田地区 03-6451-9535)

出典:大田区「粗大ごみ」(新しいタブで開きます)(2026年10月25日確認)

⑤引越業者を通す方法(転居廃棄物)

頼む相手
引越しを頼む引越業者
条件・上限
引越しを頼む引越業者に、委任状を渡して、粗大ごみの形の物を一緒に引き取ってもらえる場合があります(区に登録した倉庫を経て区の許可業者に渡る仕組み。区での扱いは清掃事務所に確認)。この仕組みでは、不用品回収業者や許可業者に家から直接頼むことはできません(23区の手引)。区の実施計画は、転居する人のやむを得ない事情により住所地での排出ができない場合の扱いとしています
料金
区のページに記載なし(引越業者・清掃事務所に確認)
申込先
引越業者。区での扱いは管轄の清掃事務所

出典:大田区「令和8年度大田区一般廃棄物処理実施計画」(PDF)(新しいタブで開きます)、東京二十三区清掃協議会「一般廃棄物処理業の手引」Ⅶ章(PDF)(新しいタブで開きます)(2026年10月25日確認)

⑥家電4品目(エアコン・テレビ・冷蔵庫/冷凍庫・洗濯機/衣類乾燥機)

頼む相手
購入店などの販売店、家電リサイクル受付センター。区の実施計画では、販売店に引取義務がない場合は、区民の申告により区長が一般廃棄物処理業の許可をした者が収集するとされています。区は家電4品目を回収していません
条件・上限
自分で区内の指定引取場所(京浜島3丁目3-12、平和島2丁目1番1号)に持ち込むこともできます。持ち込む前に郵便局でリサイクル料金を振り込み、払込受付証明書を貼ったリサイクル券を持参します(「土曜日は家電リサイクル料金の振込業務は行われていません」と区は注意)
料金
リサイクル料金(振込手数料は別)。引取りを頼むと収集運搬料金も。指定引取場所への持込みはリサイクル料金だけ
申込先
家電リサイクル受付センター 0570-087-200(月曜日〜金曜日の9時〜17時、インターネットも可)

出典:大田区「家電(エアコン、テレビ、洗濯機・衣類乾燥機、冷蔵・冷凍庫)のリサイクル」(新しいタブで開きます)、大田区「令和8年度大田区一般廃棄物処理実施計画」(PDF)(新しいタブで開きます)(2026年10月25日確認)

⑦パソコン・小型家電

頼む相手
パソコンはメーカーの受付窓口(自作機・撤退メーカー品・メーカー不明の物はパソコン3R推進協会)か、小型家電リサイクル法の認定事業者による宅配便回収。携帯電話・デジカメなどの小型家電は区の回収ボックス
条件・上限
家庭用パソコンは区では回収しません。宅配便回収はパソコン本体を含めば1箱分(3辺合計140cm以内・20kg以下)、プリンターなどの周辺機器も一緒に出せます。回収ボックスは区の施設など区内42か所(投入口30×15センチメートル)
料金
宅配便回収はパソコン本体を含む1箱分が無料。回収ボックスは無料
申込先
メーカー・パソコン3R推進協会・認定事業者

出典:大田区「家庭用パーソナルコンピューターのリサイクル」(新しいタブで開きます)、大田区「小型家電(携帯電話、デジカメ等)リサイクル事業について」(新しいタブで開きます)(2026年10月25日確認)

⑧売れる物・まだ使える物(買取・リユース)

頼む相手
区が連携協定を結んだリユース事業者のサービス(不要品を再利用したい区民とリユース事業者をつなぐ)、買取店
条件・上限
区は粗大ごみのページで、ごみとして捨てずに売却・リユースすることで、処分費用や(場合によっては)家からの運び出しの手間をなくすこともできると案内しています。区は古着の拠点回収や、粗大ごみからの取り出しも行っています
料金
買取額は相手による
申込先
区の「不要品のリユース(再利用)」のページの案内から

出典:大田区「不要品のリユース(再利用)」(新しいタブで開きます)、大田区「粗大ごみ」(新しいタブで開きます)(2026年10月25日確認)

⑨相談窓口

ごみの出し方・不用品回収業者
ごみ減量推進課 03-5744-1629、管轄の清掃事務所
契約・料金のトラブル
大田区立消費者生活センター 相談専用電話 03-3736-0123(月曜〜金曜 午前9時〜午後4時30分、祝日・年末年始を除く)。土日祝日は消費者ホットライン「188」

出典:大田区「不用品回収業者にご注意ください」(新しいタブで開きます)、大田区「消費生活相談」(新しいタブで開きます)(2026年10月25日確認)

引越し全体の段取りは引越しの不用品処分、家電4品目の料金の調べ方は家電4品目の処分方法と料金、パソコンはパソコンの処分方法、売る場合の注意は買取と回収の違いへ。

大田区の粗大ごみ(自治体)と業者の違い:料金・申込・持込

大田区の粗大ごみは、家庭から出る一辺がおおむね30cm以上の家具・寝具・電気製品などです。申込先は大田区粗大ごみ受付センター(0570-037-530、午前8時〜午後7時。ナビダイヤルが使えない電話は 03-6631-7050)で、日曜・祝日も受け付けます。月曜の午前中と3月・4月は混み合います。インターネット(24時間、保守点検の時間を除く)で申し込めるのは収集だけで、持込は電話でだけ申し込めます。

手数料の例(区収集・1点あたり)

大田区の粗大ごみ手数料の例
品目(区の品目名)手数料
ベッド本体(シングルサイズ)(ベッドマットを除く)1,300円
ベッドマット(シングルサイズ)1,300円
ソファー(3人以上用)2,300円
自転車(16インチ以上のもの)900円
布団300円

区の「粗大ごみ品目一覧」(Excel・PDF)は区収集の手数料の一覧で、令和5年10月1日に改定されています。自転車は1回の申込みにつき5台まで、電動自転車はバッテリーを外して出します。一覧にない品目は受付センターに問い合わせます。収集の場合は、収集日の朝8時までに申込みの際に決めた場所に出します(集合住宅は各部屋の玄関先には出せません)。

出典:大田区「粗大ごみ品目一覧」(PDF)(新しいタブで開きます)、大田区「粗大ごみ品目一覧」(新しいタブで開きます)、大田区「粗大ごみ」(新しいタブで開きます)(2026年10月15日更新)(いずれも2026年10月25日確認)

区で収集できないもの:家電4品目、家庭用パソコン、ピアノ・オートバイ・廃タイヤなど(販売店・専門業者に相談)、事業に伴う大型ごみ。

大田区で業者に頼む前に:区の注意と頼める範囲

大田区は「不用品回収業者にご注意ください」のページで、「家庭の不用品を無料で引き取ります」と宣伝して高額な料金を請求する業者がいるとし、「不用品回収業者は、家庭の不用品をごみとして処分することはできません」と案内しています。こうした業者への引き渡しはトラブルや不法投棄の原因になる可能性があるとして、粗大ごみなどの正しい出し方を示しています。このため、このページでは家庭ごみの回収業者の比較表やおすすめを載せていません。

区が毎年度定める一般廃棄物処理実施計画(令和8年度)では、家庭のごみのうち、区長が一般廃棄物処理業の許可をした者が収集するものとして、次の2つが決められています。

  • 家電4品目:販売店に引取義務がある場合は区民の依頼により小売業者が収集し、引取義務のない場合は、区民の申告により許可をした者が収集します(上の⑥)。
  • 粗大ごみ(転居廃棄物):転居の際に出る粗大ごみの形の物を、転居する人のやむを得ない事情により住所地で出せない場合に、委任を受けた引越荷物運送業者が保管倉庫まで運び、保管倉庫から許可をした者が収集します(上の⑤)。東京二十三区清掃協議会の手引は、一般廃棄物収集運搬業者が引越をする家庭から直接、転居廃棄物を収集運搬することは認められていないとしています。

区の「一般廃棄物収集運搬許可業者一覧」(令和8年4月現在)は、区のウェブサイトでは「事業系のごみ・資源」の分類に置かれ、本文は「大田区に許可のある、一般廃棄物収集運搬許可業者一覧です」とだけ書かれています。一覧には、普通ごみ・廃家電などの許可の区分が載っています。分からないときはごみ減量推進課(03-5744-1629)に確かめてください。料金の一般的な考え方は不用品回収の料金相場、許可の種類は不用品回収に必要な許可と確認方法へ。

出典:大田区「不用品回収業者にご注意ください」(新しいタブで開きます)(2025年4月9日更新)、大田区「令和8年度大田区一般廃棄物処理実施計画」(新しいタブで開きます)(2026年4月13日更新)、大田区「一般廃棄物収集運搬許可業者一覧」(新しいタブで開きます)(2026年4月1日更新)、東京二十三区清掃協議会「一般廃棄物処理業の手引」Ⅶ章(PDF)(新しいタブで開きます)(いずれも2026年10月25日確認)

危ない業者の見分け方と大田区の注意喚起・相談窓口

大田区が注意を呼びかけているのは、「家庭の不用品を無料で引き取ります」と宣伝しながら高額な料金を請求する業者です。区は、不用品回収業者が家庭の不用品をごみとして処分することはできないとし、こうした業者への引き渡しはトラブルや不法投棄の原因になる可能性があるとしています。無料をうたう回収の注意点は無料回収の注意点、チラシ・巡回トラックはチラシ・巡回トラックの回収業者の注意点、困ったときは不用品回収のトラブル事例と対処法へ。

  • 区の担当:ごみ減量推進課(03-5744-1629)。
  • 契約・料金のトラブル:大田区立消費者生活センターの相談専用電話 03-3736-0123(月曜〜金曜 午前9時〜午後4時30分、祝日・年末年始を除く)。区内在住・在勤・在学の方が対象で、電話か来所で相談します(正午〜午後1時30分と午後4時以降は混み合います)。
  • 土日祝日:区は消費者ホットライン「188」(土曜 午前9時〜午後5時、日曜・祝日 午前10時〜午後4時。年末年始・点検日を除く)を案内しています。

出典:大田区「不用品回収業者にご注意ください」(新しいタブで開きます)、大田区「消費生活相談」(新しいタブで開きます)(いずれも2026年10月25日確認)

依頼前のチェックリスト(全地域共通)

大田区では、家庭ごみ(家電4品目などを除く)の収集・運搬を業者に頼むことは、原則としてできません(自治体の案内)。家電4品目の引取りや買取などで業者を使う場合は、次の点を確かめてください。

  • 家庭の不用品を回収できる許可(市区町村の一般廃棄物収集運搬業許可)か、市区町村の委託を受けているか。許可の自治体名と番号を聞く
  • 見積もりは作業前に書面(メール等)でもらい、追加料金が発生する条件を確認する
  • 「無料回収」「積み放題」は、無料・定額になる条件と対象外の品物を確認する
  • 家電4品目(エアコン・テレビ・冷蔵庫/冷凍庫・洗濯機/衣類乾燥機)のリサイクル料金と運搬料金の扱いを確認する
  • 買取がある場合は、買取額と処分費を分けた明細をもらう
  • キャンセル料・支払方法・作業日時を確認する

トラブルの相談先:消費者ホットライン「188」(最寄りの消費生活センター等につながります)

料金の目安は不用品回収の料金相場、見積書の確かめ方は見積もりの取り方と確認点、許可の確かめ方は許可の確認方法をご覧ください。引越しで量が多いときは引越しの不用品処分、遺品の片付けは遺品整理業者の選び方も参考にしてください。自治体の粗大ごみと業者の違いは粗大ゴミ回収業者の探し方(自治体の粗大ごみとの違い)に、急いで出したいときの確認点は即日をうたう業者の確認点にまとめています。

よくある質問

大田区で物が多いときは、不用品回収業者に頼めますか?

大田区は「不用品回収業者は、家庭の不用品をごみとして処分することはできません」と案内しています。一度に45ℓのごみ袋で4袋(束)以上のごみは有料の臨時ごみ(事前申込制)で、管轄の清掃事務所(大森清掃事務所 03-3774-3811など)に事前に相談します。家具は区の粗大ごみ(収集か京浜島への持込)で出せます。

引越しで出る家具を引越業者に引き取ってもらえますか?

区の実施計画では、転居する人のやむを得ない事情で住所地に出せない粗大ごみの形の物を、委任を受けた引越荷物運送業者が保管倉庫まで運び、区の許可業者が収集する扱いがあります。引き取ってもらえるかは引越業者に、区での扱いは清掃事務所に確認してください。区の運び出し収集では、引っ越しに伴う粗大ごみは受けられない場合があります。

大田区で粗大ごみは一度に何個まで出せますか?

1回の申込で、電話は20個まで、インターネットは10個までです。京浜島の持込場所に持ち込む場合は1回10個まで、1世帯年度内4回までで、手数料は品目によって免除(無料)または減額されます。

次にすること

大田区の収集に出す物が決まったら、大田区の公式の案内から申し込みます。

大田区の粗大ごみの申込案内を開く(大田区の公式サイト・新しいタブ)

品目ごとの処分方法(全国共通の注意)

解体の要否・販売店の引き取り・家電リサイクル法など、品目ごとの注意をまとめたページです。大田区での出し方と手数料は、このページと大田区の案内で確かめてください。

ほかの市区町村のページ(住所の地域を選び直す)

家庭ごみの回収には、お住まいの市区町村の許可(または委託)が必要です。ほかの市区町村のページに載っている業者は、大田区では依頼先にならない場合があります。

東京都のほかの市区町村(29)

ほかの地域を選ぶ

出典(自治体の公開情報)

  1. 大田区「臨時ごみ(一度に多量のごみを出す場合)について」(新しいタブで開きます)
  2. 大田区「粗大ごみ」(新しいタブで開きます)
  3. 大田区「粗大ごみ品目一覧」(PDF)(新しいタブで開きます)
  4. 大田区「不用品回収業者にご注意ください」(新しいタブで開きます)
  5. 大田区「令和8年度大田区一般廃棄物処理実施計画」(PDF)(新しいタブで開きます)
  6. 大田区「消費生活相談」(新しいタブで開きます)
  7. 大田区「令和8年度大田区一般廃棄物処理実施計画」(新しいタブで開きます)
  8. 東京二十三区清掃協議会「一般廃棄物処理業の手引」(新しいタブで開きます)
  9. 大田区「粗大ごみ品目一覧」(手数料一覧のExcel・PDF)(新しいタブで開きます)
  10. 大田区「一般廃棄物収集運搬許可業者一覧」(新しいタブで開きます)
  11. 大田区「家庭用パーソナルコンピューターのリサイクル」(新しいタブで開きます)
  12. 大田区「小型家電(携帯電話、デジカメ等)リサイクル事業について」(新しいタブで開きます)
  13. 大田区「不要品のリユース(再利用)」(新しいタブで開きます)

確認日:2026年10月25日。制度や手数料は変わることがあります。申し込む前に各自治体の案内で確かめてください。