東京都の不用品回収と粗大ごみの出し方(区市町村別)

最終更新:運営:株式会社リヤン(運営者情報)自治体情報の確認日:2026年10月25日

東京都では、23区は各区が、多摩地域は各市町村がごみを収集し、粗大ごみの申込先・手数料・持込施設は区市町村ごとに違います。家庭の不用品を業者に頼めるかも区市町村ごとで、板橋区や江戸川区のように業者による家庭ごみの回収を認めていない区がある一方、八王子市や町田市のように市に先に相談してから許可業者に頼む仕組みの市もあります。まずお住まいの区市町村の案内を確かめてください。

業者の掲載状況

家庭ごみの回収の許可は市区町村ごとです。東京都内で家庭ごみの許可を確認できた業者は、まだ掲載していません(掲載基準)。お住まいの市区町村の案内を確かめてください。当サイトで出し方を案内している市区町村:練馬区・世田谷区・板橋区・杉並区・品川区・港区・大田区・調布市・目黒区・墨田区・江東区・台東区・渋谷区・江戸川区・中野区・文京区・新宿区・足立区・荒川区・葛飾区・豊島区・中央区・北区・町田市・府中市・千代田区・八王子市・武蔵野市・立川市・西東京市。

東京都の市区町村別:粗大ごみの出し方と業者に頼むときの扱い(主要区市の表)

家庭から出るごみ(一般廃棄物)の収集と、その収集運搬業の許可は区市町村ごとです。東京都の中でも、区市町村が違えば粗大ごみの申込先・手数料・持込施設が違い、家庭の不用品を業者に頼めるかの扱いも違います。

23区:収集は各区、焼却・破砕は清掃一組

23区では、ごみの収集・運搬を各区が行い、焼却や破砕といった中間処理を東京二十三区清掃一部事務組合(清掃一組)、最後に残ったものの埋立てを東京都が担っています。区が集めた粗大ごみは清掃一組の粗大ごみ破砕処理施設で可燃系と不燃系に分けられ、可燃系は細かく砕いて燃やし、不燃系は砕いて鉄を回収してから埋め立てます。申込みの窓口や手数料、持込先は各区が決めています。

出典:東京二十三区清掃一部事務組合「はじめに」(新しいタブで開きます)・「粗大ごみの処理」(新しいタブで開きます)(いずれも2018年7月13日更新・2026年10月25日確認)

多摩地域:市町村ごとに受付・手数料・許可の運用が違う

多摩地域では各市町村が粗大ごみの受付と手数料を定めています。八王子市・町田市・調布市のように持込みの手数料を重さで決める市があり、引越しなどで一時的に多く出るごみは、市に先に相談・受付をしてから市の許可業者に頼む仕組みの市があります。

東京都の主要な区市の粗大ごみと家庭ごみを業者に頼むときの扱い
区市申込方法手数料の例持込家電4品目家庭ごみを業者に頼むときの扱い出典
世田谷区世田谷区粗大ごみ受付センター 03-5715-1133(月〜土曜 午前8時〜午後7時、祝日も可)。インターネット24時間・チャット品目ごと(区のページの手数料一覧・チャットボット)。処理券はA券200円・B券300円船橋粗大ごみ中継所(船橋7丁目)。指定した土曜か日曜、1回10個まで。手数料は収集のおおむね半額区の収集なし。販売店・家電リサイクル受付センター・指定引取場所(区内は喜多見)区の許可業者一覧は「普通ごみ」(事業系一般廃棄物に限る)。家庭ごみについての記載は見当たらず、区に確認出し方(新しいタブで開きます)・持ち込み(新しいタブで開きます)・家電(新しいタブで開きます)・事業系(新しいタブで開きます)
大田区大田区粗大ごみ受付センター 0570-037-530(午前8時〜午後7時)。インターネット24時間(収集のみ)。1回に電話20個・ネット10個までベッド本体(シングル)1,300円、自転車(16インチ以上)900円、布団300円京浜島(場所は申込時に案内)。電話申込のみ、1回10個・年度4回まで。品目により免除または減額区は回収しない。販売店・受付センター・区内の指定引取場所2か所(京浜島・平和島)「不用品回収業者は、家庭の不用品をごみとして処分することはできません」と案内粗大ごみ(新しいタブで開きます)・品目一覧(新しいタブで開きます)・家電(新しいタブで開きます)・注意(新しいタブで開きます)
板橋区板橋区粗大ごみ受付センター 03-6747-9353(月〜土曜 午前8時〜午後7時、祝日含む)。インターネット24時間ふとん400円、扇風機400円、1人用ソファ900円西台粗大ごみセンター(西台2-39-11)。1回10個まで。手数料は収集の半額(100円未満切捨て)区では収集しない。販売店・受付センター・区内の指定引取場所2か所(舟渡・高島平)区の廃棄物条例により、許可業者でも家庭廃棄物を収集運搬できない(家電4品目を除く)粗大ごみ(新しいタブで開きます)・手数料(新しいタブで開きます)・家電(新しいタブで開きます)・注意(新しいタブで開きます)
八王子市粗大ごみコールセンター 0570-550-530(直通 042-696-5377)月〜金曜 8:30〜17:15(祝日を含む)。インターネット24時間。1回の申込で最大10個まで品目ごと(市の収集料金のページで確認)。粗大ごみ処理券(原則現金)かオンライン決済(インターネット申込のみ)戸吹クリーンセンター(戸吹町1916)など。申込みが必要。10kgにつき350円(スプリングマットレスは1枚1,900円を加算)市では引き取らない。購入店・買い替える店、市の許可業者(5業者)、指定引取場所(2か所)一時的多量かつ緊急のごみ(概ねトラック1台分以上など)は、ごみ総合相談センター(042-696-5353)の現地調査で受付コードを受けてから一覧の許可業者に依頼収集(新しいタブで開きます)・持ち込み(新しいタブで開きます)・家電(新しいタブで開きます)・臨時ごみ(新しいタブで開きます)
町田市粗大ごみ受付専用ダイヤル 042-797-1651(月〜土曜 午前8時30分〜午後5時、祝日・年末年始を除く)。インターネットも可処理券は400円券1種類。ベッド枠(シングル〜キング)1,200円。2027年1月1日申込分から戸別収集の手数料を改定(ベッド枠シングル・セミダブル1,600円など)町田市バイオエネルギーセンター(下小山田町3160番地)。予約制。10kgごとに250円(現金のみ)市での収集・持込みは不可。購入店・買い換え先、指定引取場所、市が許可した収集運搬業者市内の家庭の不用品を民間事業者が有料で収集するには市長の許可が必要。一時的多量ごみは、先にごみ収集課(042-797-7111)に相談し、市の受付後に家庭系臨時ごみの許可業者へ収集(新しいタブで開きます)・持込(新しいタブで開きます)・家電(新しいタブで開きます)・一時的多量ごみ(新しいタブで開きます)
調布市粗大ごみ受付センター 042-306-7731(月〜金曜 午前8時30分〜午後5時15分)。インターネット24時間。1世帯1収集日10点まで品目ごと(受付センターの品目検索)。特定廃棄物処理券は315円券・630円券調布市クリーンセンター(野水2丁目)。前日までに予約。10kgごとに税込300円(現金のみ)市では収集できない。購入店・買い替え先、専門業者(市の許可業者一覧から)引越や大掃除などの一時的な大量ごみ等で市の収集に出すのが困難な場合は、市の許可業者に依頼。一覧は家庭系・事業系の区分あり粗大ごみ(新しいタブで開きます)・家電(新しいタブで開きます)・許可業者(新しいタブで開きます)

いずれも2026年10月25日に各区市の公式ページで確認。手数料・受付時間は変わることがあるため、申込前に各区市の案内を確かめてください。各区市のくわしい内容は、このページの「市区町村から探す」から区市のページへ。

家庭ごみを業者に頼むときの扱いは区市町村ごとに違う

東京都内の区市の案内を読み比べると、家庭の不用品を業者に頼むことについての書き方は大きく3つに分かれます。書き方の強さは区市ごとに違うため、お住まいの区市町村の原文を確かめてください。

  • 業者による家庭ごみの回収を認めていないと案内:板橋区(区の廃棄物条例により、許可業者でも家庭廃棄物を収集運搬できない。家電4品目を除く)、北区(家庭からの不用品を回収できる許可を一切していない。家電リサイクル法の対象6品目等を除く)、江戸川区(「区では現在許可の有無に関係なく、業者に家庭ごみの回収を認めていません」)、杉並区(不用品回収業者に廃棄物収集運搬等の「業の許可」を行うことはない)、足立区(不用品回収業者に「業の許可」を行うことはなく、家庭から排出される廃棄物の回収を業として収集・運搬する行為は、廃棄物処理法で禁止している無許可営業となり違法行為)、練馬区(23区では家庭ごみは区が収集するのが原則で、許可を持っていても民間業者が回収すると違法になる)、中野区(家庭の家電製品や粗大ごみは区が指定した方法でしか出せず、それ以外の方法で民間業者が家庭から不用品を回収することは違法行為にあたる)、大田区(不用品回収業者は家庭の不用品をごみとして処分できない)。
  • 市に先に相談・受付をしてから許可業者に頼む:八王子市(臨時ごみ。現地調査の受付コードが必要)、町田市(家庭系臨時ごみ。ごみ収集課の受付が先)。調布市は、一時的な大量ごみなど市の収集に出すのが難しいごみは市の許可業者に依頼するよう案内しています。
  • 許可業者の一覧はあるが、家庭ごみの扱いの記載がない:世田谷区(一覧は事業系一般廃棄物に限る)、品川区(許可の対象は事業系一般廃棄物)など。業者に頼む前に区に確かめます。

東京都環境局は、チラシに産業廃棄物収集運搬業や古物商の許可番号、「正規登録業者」などの表示があっても、一般廃棄物収集運搬業の許可がなければ家庭のごみは回収できないとしています。許可の種類と確かめ方は不用品回収に必要な許可と確認方法へ。

出典:板橋区(新しいタブで開きます)、北区「違法な不用品回収業者にご注意ください」(新しいタブで開きます)(2025年2月7日更新)、江戸川区「違法な不用品回収業者にご注意ください!」(新しいタブで開きます)(2023年12月20日更新)、杉並区(新しいタブで開きます)、足立区「廃棄物を無許可で回収する業者を利用しないでください」(新しいタブで開きます)(2023年1月27日更新)、練馬区(新しいタブで開きます)、中野区「違法な不用品回収業者にご注意ください!」(新しいタブで開きます)(2023年10月20日更新)、大田区(新しいタブで開きます)、八王子市(新しいタブで開きます)(2026年7月13日更新)、町田市(新しいタブで開きます)(2026年4月20日更新)、調布市(新しいタブで開きます)、世田谷区(新しいタブで開きます)、品川区(新しいタブで開きます)、東京都環境局(新しいタブで開きます)(いずれも2026年10月25日確認)

危ない業者の見分け方と東京都の注意喚起・相談窓口

東京都環境局の注意喚起(即日回収・無料回収)

東京都環境局は「違法な不用品回収業者にご注意ください」として、即日回収や無料回収をうたう業者に頼んで高額請求される被害が後を絶たないと知らせています。都の消費生活相談年報によると、不用品回収についての苦情・相談はここ数年、年間約500件寄せられています。

  • 違法な業者の例:リサイクルするといって許可なく有料で回収する(料金が無料でも、運送費や手数料の名目で払うならごみの回収に当たる)、産業廃棄物収集運搬業や古物商の許可番号を載せる、「正規登録業者」などと表示する。
  • 被害の例:トラックに積んだ後に「無料対象外」「積込料金は別」などと追加料金を求められる、複数台で来て1台分の料金を台数分請求される、断ろうとすると出張料金を求められる・積んだ荷物を自分で降ろすよう求められる、回収後の不法投棄、家電の不適正な処理やフロンの放出。
  • 相談先:不審な業者やトラブルは、お住まいの区市町村の廃棄物担当部署へ。業者が産業廃棄物の許可を持っている場合は東京都に問い合わせてもよいとしています。

出典:東京都環境局「ご家庭から出るごみ(粗大ごみ・廃家電など)の出し方についての注意」(新しいタブで開きます)(2024年10月1日更新・2026年10月25日確認)

区市の注意喚起の例

町田市は、「町田市からの委託を受けているリサイクル品回収業者です」と名乗る不審な電話があるとして、市はそのような回収を行っていないと案内しています。八王子市は、臨時ごみの一覧にある業者以外は無許可業者で、無許可業者が家庭のごみを運搬することは法律違反になるとしています。

出典:町田市「ごみに関する不審な電話にご注意ください!」(新しいタブで開きます)(2025年2月5日更新)、八王子市「臨時ごみ」(新しいタブで開きます)(いずれも2026年10月25日確認)

相談窓口

  • お住まいの区市町村の消費生活センター:例として町田市消費生活センター(042-722-0001)。
  • 東京都消費生活総合センター:03-3235-1155(月曜〜土曜 午前9時〜午後5時、祝日・年末年始を除く。区の消費生活センターがつながりにくいときの案内先として品川区が掲載)。
  • 消費者ホットライン「188」:身近な消費生活センターなどを案内します。土日祝日でセンターなどが開いていない場合は、国民生活センターが相談を補完しています。

出典:町田市(新しいタブで開きます)、品川区「消費生活相談」(新しいタブで開きます)、消費者庁「消費者ホットライン」(新しいタブで開きます)(いずれも2026年10月25日確認)

無料回収の仕組みと注意点は無料回収の注意点、トラブル時の対応は不用品回収のトラブル事例と対処法へ。

無料・低額で手放す方法(リユース・買取・家電4品目)

東京都環境局は、粗大ごみはお住まいの区市町村に問い合わせて粗大ごみシール券を買って出し、テレビ・エアコン・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機は小売店か郵便局でリサイクル券を買って処理を頼むよう案内しています。費用をかけずに手放せるのは、まだ使える物を譲る・売る場合や、区市の無料の仕組みを使う場合です。

  • 港区:良質な木製家具などを職員が訪問して査定し、状態が良ければ無料で引き取っています。
  • 世田谷区:民間事業者と連携し、エコプラザ用賀でリユースの事業を行っています(持ち込んだ物は無償で引取り)。
  • 板橋区:家庭で不要になった家具などを無償で回収または提供してもらい、区立リサイクルプラザで販売しています(大型の家具などは原則対象外)。
  • 家電4品目を自分で持ち込む:町田市は、指定引取場所に自分で持ち込めば収集運搬手数料はかからない(リサイクル料金は必要)と案内しています。
  • パソコン:多くの区市が、協定を結んだ認定事業者の宅配便回収(パソコン本体を含めば1箱無料など)を案内しています(パソコンの処分方法)。

出典:東京都環境局(新しいタブで開きます)、港区「家庭で不用になった良質な家具の無料回収」(新しいタブで開きます)、世田谷区(新しいタブで開きます)、板橋区(新しいタブで開きます)、町田市(新しいタブで開きます)(いずれも2026年10月25日確認)

値段の付く物を売る場合は買取と回収の違い、家電4品目の料金の調べ方は家電4品目の処分方法と料金へ。

依頼前のチェックリスト(全地域共通)

当サイトに掲載業者がいない地域でも、次の点を確かめれば、許可のない業者や想定外の請求を避けやすくなります。

  • 家庭の不用品を回収できる許可(市区町村の一般廃棄物収集運搬業許可)か、市区町村の委託を受けているか。許可の自治体名と番号を聞く
  • 見積もりは作業前に書面(メール等)でもらい、追加料金が発生する条件を確認する
  • 「無料回収」「積み放題」は、無料・定額になる条件と対象外の品物を確認する
  • 家電4品目(エアコン・テレビ・冷蔵庫/冷凍庫・洗濯機/衣類乾燥機)のリサイクル料金と運搬料金の扱いを確認する
  • 買取がある場合は、買取額と処分費を分けた明細をもらう
  • キャンセル料・支払方法・作業日時を確認する

トラブルの相談先:消費者ホットライン「188」(最寄りの消費生活センター等につながります)

業者に頼む場合の料金の目安は、当サイトが掲載候補として調べた業者サイトの公式表示(税込。2026年10月25日確認。全国の相場を代表するものではありません)で、軽トラック1台分のパックが9,800円〜19,800円(7件。うち6件は「〜」付きの下限)。地域の業者の料金ではないので、総額と内訳は見積もりで確かめてください(料金相場と内訳)。

料金の目安は不用品回収の料金相場、見積書の確かめ方は見積もりの取り方と確認点、許可の確かめ方は許可の確認方法をご覧ください。引越しで量が多いときは引越しの不用品処分、遺品の片付けは遺品整理業者の選び方も参考にしてください。自治体の粗大ごみと業者の違いは粗大ゴミ回収業者の探し方(自治体の粗大ごみとの違い)に、急いで出したいときの確認点は即日をうたう業者の確認点にまとめています。

よくある質問

都内ならどこでも同じ業者に家庭ごみの回収を頼めますか?

家庭ごみ(一般廃棄物)の収集運搬の許可は区市町村ごとのため、ほかの区市町村の許可を持つ業者でも、お住まいの区市町村で回収できるとは限りません。町田市は、市内の家庭の不用品を民間事業者が有料で収集するには町田市長の許可が必要と案内しています。板橋区や江戸川区のように、業者による家庭ごみの回収を認めていない区もあります。

23区と多摩地域で粗大ごみの出し方は違いますか?

23区は各区が、多摩地域は各市町村が受付・手数料を決めているため、申込先や一度に出せる数、持込施設が違います。たとえば大田区は電話なら1回20個まで、八王子市は1回の申込で最大10個まで、調布市は1世帯1収集日10点までです。持込みの手数料も、板橋区は収集の半額、八王子市は10kgにつき350円、町田市は10kgごとに250円と違います。

引越しで大量に出る不用品を業者に頼みたいときは?

東京都環境局は、一度に大量のごみを出す場合はお住まいの区市町村に相談するよう案内しています。八王子市(臨時ごみ)や町田市(家庭系臨時ごみ)のように、市に先に相談・受付をしてから許可業者に頼む仕組みの市があり、23区では練馬区・世田谷区・杉並区・品川区・港区・大田区のように、一度に多く出るごみを清掃事務所が有料で受け付ける区もあります。依頼前にお住まいの区市町村に確かめてください。

次にすること

品目ごとの処分方法(全国共通の注意)

解体の要否・販売店の引き取り・家電リサイクル法など、品目ごとの注意をまとめたページです。東京都での出し方と手数料は、このページと東京都の案内で確かめてください。

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出典(自治体の公開情報)

  1. 東京二十三区清掃一部事務組合「はじめに(東京23区ごみ処理の役割分担)」(新しいタブで開きます)
  2. 東京都環境局「ご家庭から出るごみ(粗大ごみ・廃家電など)の出し方についての注意」(新しいタブで開きます)
  3. 板橋区「不用品回収業者とのトラブルにご注意ください」(新しいタブで開きます)
  4. 江戸川区「違法な不用品回収業者にご注意ください!」(新しいタブで開きます)
  5. 八王子市「一時的多量かつ緊急に処理しなければならないごみの処理について(臨時ごみ)」(新しいタブで開きます)
  6. 町田市「ごみに関する不審な電話にご注意ください!」(新しいタブで開きます)
  7. 東京二十三区清掃一部事務組合「粗大ごみの処理」(新しいタブで開きます)
  8. 町田市「引越しや遺品整理などで一時的多量に出るごみについて」(新しいタブで開きます)
  9. 品川区「消費生活相談」(東京都消費生活総合センターの案内)(新しいタブで開きます)
  10. 消費者庁「消費者ホットライン」(新しいタブで開きます)

確認日:2026年10月25日。制度や手数料は変わることがあります。申し込む前に各自治体の案内で確かめてください。