岡山県の不用品回収と粗大ごみの出し方(市町村別)

最終更新:運営:株式会社リヤン(運営者情報)自治体情報の確認日:2026年10月25日

岡山県内でも、家庭のごみを回収できる一般廃棄物収集運搬業の許可は市町村ごとです。岡山市の粗大ごみは粗大ごみ受付センター(086-227-5300)に申し込み、戸別収集(品目ごとの処理券)か、東部・西部リサイクルプラザへの持込み(無料・予約制)を選べます。量が多い・運び出しが必要なときは業者が向きますが、岡山市は家庭ごみの収集・運搬を市の許可業者しか行えないと案内しているため、お住まいの市町村の許可を確かめてから頼んでください。

業者の掲載状況

家庭ごみの回収の許可は市区町村ごとです。岡山県内で家庭ごみの許可を確認できた業者は、まだ掲載していません(掲載基準)。お住まいの市区町村の案内を確かめてください。

岡山市の不用品回収と粗大ごみ(申込・手数料・持込・家庭ごみの許可の扱い)

岡山市の粗大ごみは、20リットルの有料指定ごみ袋に入りきらないものが目安です。市に家まで取りに来てもらう「戸別収集」は品目ごとの処理券が必要ですが、自分で市の施設に運ぶ「持込み」は無料です。どちらも粗大ごみ受付センターへの予約が要ります。1点で100kgを超えるものや長さ1.8mを超えるものは断られる場合があります。

出典:岡山市「粗大ごみの出し方」(新しいタブで開きます)(2026年10月25日確認)

岡山市の処分方法の比較
方法費用申込・日時運び出し向いている場合
市の戸別収集品目ごとの処理券(例:布団200円、ベッド1000円)受付センターに申込。収集まで10日前後。1回10個まで指定の場所に自分で出す(立会い不要)点数が少なく、日程に余裕がある
リサイクルプラザへの持込み無料前日までに予約。予約した本人が1日1車自分で運ぶ(車が必要)車があり、自分で積み込める
回収業者(許可を確認)業者の見積もり(料金の決まり方は料金相場)業者と調整室内からの運び出しも頼める重い・量が多い・急ぐ。岡山市の許可が必要

申込から収集まで

  1. 申し込む:粗大ごみ受付センターに電話(086-227-5300。月〜金曜日9時〜16時、祝日も受付、12月29日〜1月3日は休み)かFAX(086-227-0053)、またはインターネット(24時間)で申し込みます。インターネットでの戸別収集の申込は、過去に一度電話予約で戸別収集を利用していることが条件です。住所・氏名・電話番号・品目・個数・出す場所を伝え、収集日・処理券の金額・受付番号を控えます。
  2. 処理券を買って貼る:品目ごとの手数料額分の粗大ごみ処理券を販売所で買い、1点ずつ見えやすい場所に貼ります。購入後の返品・交換はできません。
  3. 出す:収集当日の午前8時までに指定の場所へ出します。立会いは不要です。1回の申込で10個まで、申込から収集までは10日前後かかります。次の申込は、前回の搬出が終わってからです。

出典:岡山市「粗大ごみ戸別収集の手順」(新しいタブで開きます)・「粗大ごみの出し方」(新しいタブで開きます)(2026年10月25日確認)

戸別収集手数料の例(1点あたり)

岡山市の粗大ごみ戸別収集手数料の例
品目戸別収集手数料持込み
布団(2枚まで1組)200円無料
ベッド(セミダブルサイズ以下・介護用以外)1000円(マットレスは別扱い)無料
たんす(120cm以下/120cm超)1000円/1500円無料
畳500円無料

出典:岡山市「分かりにくい資源・ごみの分別区分[は行]」(新しいタブで開きます)(2026年4月1日更新)・「[た行]」(新しいタブで開きます)(2025年3月1日更新)(2026年10月25日確認)。ほかの品目は「粗大ごみ戸別収集手数料」(新しいタブで開きます)から品目別に検索できます。

東部・西部リサイクルプラザへの持込み(無料・予約制)

持込みを希望する日の前日(土・日曜日を除く)までに受付センターに予約します(予約状況により数日かかる場合があります)。持込み先は東部リサイクルプラザ(東区西大寺新地453-5、086-944-7122。月〜金曜日8時〜15時、第3日曜日は8時〜11時・13時〜15時)と西部リサイクルプラザ(北区野殿西町428-2、086-214-2650。日〜金曜日8時〜16時)です。予約した本人が持ち込み、1日1車のみで、複数回や2台以上の持込みはできません。家電4品目と事業活動で出たごみは持ち込めません。

出典:岡山市「粗大ごみ持込みの手順」(新しいタブで開きます)(2026年10月25日確認)

岡山市で業者に頼む場合:家庭ごみの許可の扱い

岡山市は、家庭ごみの収集・運搬は「市の一般廃棄物処理業(収集運搬業)の許可を受けた業者しか行えません」と案内しています(古紙・缶・びん・古布などを除く)。許可のない業者に安易に頼むとトラブルや不法投棄につながるおそれがあるとし、処分方法が分からないときは環境事業課(086-803-1297)に確かめるよう求めています。市の許可業者の一覧は、確認したページには載っていません。

出典:岡山市「不用品回収業者とのトラブルにご注意を」(新しいタブで開きます)(2026年10月25日確認)

岡山市の家電4品目

エアコン・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機は、購入した店か、買い替えで同じ種類の商品を買う店に引取りを頼みます。購入店が分からず買い替えの予定もない場合は、家電リサイクル券を買って指定引取場所(北区下中野と東区上道北方の2か所。市のページで案内)に自分で持ち込みます。持ち込めない場合は、例外として市が収集し、家電リサイクル券を買ったうえで粗大ごみ戸別収集の流れで電話で申し込みます。リサイクル料金や収集手数料を粗大ごみ処理券で代えることはできません。

出典:岡山市「家電4品目の出し方」(新しいタブで開きます)(2026年10月25日確認)

岡山県の市町村別:粗大ごみの出し方と家庭ごみの扱い(主要市の表)

岡山市・倉敷市・総社市を比べると、持込みの料金の考え方が大きく違います。岡山市は持込みが無料、倉敷市は品目ごとに戸別収集より安い自己搬入の手数料、総社市は重さ(10kgあたり30円)で決まります。引越しなどで多量に出るごみの扱いも、倉敷市は市への申請を伴う「一時多量ごみ制度」があり、総社市は市の許可業者への依頼を案内しています(2026年10月25日確認)。

岡山県の主要市の粗大ごみと家庭ごみの扱い
市申込方法手数料の例持込家電4品目家庭ごみを業者に頼むときの扱い出典
岡山市粗大ごみ受付センター 086-227-5300(月〜金9時〜16時)、FAX、インターネット。1回10個まで品目ごと(例:布団(2枚まで)200円、たんす120cm以下1000円)東部・西部リサイクルプラザ。無料・予約制購入店・買替店。持ち込めない場合は例外として市が収集家庭ごみの収集・運搬は市の許可業者しか行えないと案内申込(新しいタブで開きます)・手数料(新しいタブで開きます)・持込(新しいタブで開きます)・家電(新しいタブで開きます)・許可(新しいタブで開きます)
倉敷市粗大ごみ受付けセンター 086-435-5300(平日9時〜17時)。収集日の7日前までに申込。過去の利用者はインターネット可。真備地区は戸別収集の対象外戸別収集/自己搬入:自転車600円/100円、ベッドの枠(シングル)600円/100円、マットレス(スプリング付・シングル)1,000円/300円(平成26年4月1日現在の表)倉敷・水島・児島・玉島の各環境センターなど(月〜金8時45分〜16時30分、土8時45分〜14時)ごみステーション不可。購入店へ。引き取らない場合は市の環境センターが窓口(持込か戸別収集)遺品整理・引越しなどの一時多量ごみは、市への申請を経て市の許可業者に運搬委託する「一時多量ごみ制度」。委託できるのは市が掲載する許可業者のみ申込(新しいタブで開きます)・手数料(新しいタブで開きます)・持込(新しいタブで開きます)・家電(新しいタブで開きます)・一時多量(新しいタブで開きます)
総社市不燃性粗大ごみは処理券を貼って集積所へ(申込不要)。自分で出せない場合は戸別収集(環境課 0866-92-8338、毎週火・金曜日、予約制)手数料は品目に応じ200円〜2,000円(処理券は200円・600円・1000円)。一覧にないものは重さで10kg以下200円〜50kg以下2,000円(50kg超は収集しない)。戸別収集は1回1,000円+処理料金吉備路クリーンセンター(可燃性粗大ごみは直接搬入)。10kgあたり30円確認したページには記載なし(環境課に確認)市内の一般廃棄物の収集・運搬は掲載の許可業者以外には委託できないと案内。引越・遺品整理などの大量ごみは許可業者へ処理券(新しいタブで開きます)・戸別収集(新しいタブで開きます)・許可業者(新しいタブで開きます)・FAQ(新しいタブで開きます)

倉敷市で玄関先まで自分で運び出せない場合は、倉敷市シルバー人材センターの有料の家具持出しサービスが案内されています。表にない市町村は、お住まいの市町村のごみの担当課で確認してください。

倉敷市の一時多量ごみ制度の流れ

  1. 資源循環推進課(086-426-3375)に制度の内容を相談します(真備地区は真備支所)。
  2. 市が掲載する許可業者から見積もりを取り、書面で契約します。
  3. 契約後に申請書を出すと、市から「一時多量ごみシール」が交付されます。分別したごみ袋と粗大ごみにシールを貼ります。
  4. 搬入の前に市の職員が分別の状況を確認します(立会いが必要)。確認後に交付される搬入承諾書の写しを業者に渡し、業者が処理場へ運びます。

処分費用は自分で処理場に持ち込む場合と同じで、運搬費や片付け費は業者ごとに異なります。市は「違法な不要品回収業者には、絶対に出さないでください」と呼びかけています。

出典:倉敷市「一時多量ごみ制度のご利用方法」(新しいタブで開きます)(2026年6月18日更新、2026年10月25日確認)

岡山県で業者に頼む場合:許可の扱いと料金相場

家庭のごみの収集運搬の許可は市町村ごとで、岡山市の許可があっても倉敷市や総社市のごみを運べるわけではありません。3市とも、許可業者以外への依頼をはっきり避けるよう案内しています。

  • 岡山市:家庭ごみの収集・運搬は市の許可を受けた業者しか行えない(古紙・缶・びん・古布などを除く)。
  • 倉敷市:一時多量ごみは制度に沿って、市が掲載する許可業者に運搬を委託する。倉敷市の許可を持たない事業者による遺品整理ごみの処理は法律違反としています。
  • 総社市:市内で出た一般廃棄物の収集・運搬は掲載の許可業者以外には委託できない。可燃性の粗大ごみを自分で運べない場合も、市の戸別収集か市の許可業者への依頼を案内しています。

出典:岡山市(新しいタブで開きます)・倉敷市(新しいタブで開きます)・総社市「許可業者一覧」(新しいタブで開きます)・「FAQ」(新しいタブで開きます)(2026年10月25日確認)

業者の料金は、トラックの大きさ・作業人数・階段作業・家電4品目のリサイクル料金の扱いで変わります。料金の傾向は不用品回収の料金相場、見積もりの取り方は見積もりの注意点、許可の確かめ方は不用品回収に必要な許可と確認方法へ。

危ない業者の見分け方と岡山県の注意喚起・相談窓口

  • 岡山市:看板に「無料」と書いてあったので頼んだら後で有料と言われた、無料と思って頼んだら車に積んだ後で高額な料金を請求された、といった例を挙げ、粗大ごみや不用品は市のルールに従って処分するよう呼びかけています(岡山市(新しいタブで開きます))。
  • 倉敷市:「無許可の回収業者は利用しないでください!」とし、無許可業者による高額な料金の請求や、回収後の不適正処理・不法投棄の事例が報告されているとしています(倉敷市(新しいタブで開きます))。
  • 総社市:無許可の業者に頼むと、ごみ処理施設に搬入できず不法投棄やトラブルのおそれがあるため依頼しないよう案内しています(総社市(新しいタブで開きます))。

巡回トラックやチラシの業者の注意点はチラシ・巡回トラックの業者と無料回収の注意点、トラブルになったときの対応は不用品回収のトラブルと相談先へ。

相談窓口

  • 岡山県消費生活センター:相談専用電話 086-226-0999(火〜日曜日9時〜16時30分、祝日・年末年始を除く)。津山分室 0868-23-1247(月〜金曜日)
  • 市の消費生活センター:岡山市 086-803-1109/倉敷市 086-426-3115/総社市 0866-92-8527
  • 消費者ホットライン「188」(局番なし)

出典:岡山県消費生活センター「ご案内」(新しいタブで開きます)(2026年1月1日更新)・「市町村の消費生活担当窓口」(新しいタブで開きます)(2026年4月1日更新)(2026年10月25日確認)

無料・低額で手放す方法(リユース・買取・家電4品目)

  • 岡山市の持込み:東部・西部リサイクルプラザへの粗大ごみの持込みは無料です(予約制・1日1車)。車で運べるなら、戸別収集の処理券代をかけずに処分できます。
  • リユース(岡山市):粗大ごみとして出す前の再利用として、市が案内する民間のサービス(地域の掲示板で譲るもの、買取店に一括で見積もりを頼めるもの)を紹介しています(岡山市「粗大ごみの出し方」(新しいタブで開きます))。値段の付く物は買取と不用品回収の違いへ。
  • 倉敷市の自己搬入:環境センターへ自分で運ぶと、手数料は戸別収集より安く設定されています(例:自転車 戸別収集600円、自己搬入100円)(倉敷市の手数料表(新しいタブで開きます))。
  • 家電4品目:岡山市・倉敷市とも、購入店への引取りの依頼が基本です。岡山市は指定引取場所への持込み、倉敷市は購入店が引き取らない場合に市の環境センターを窓口としています(上の岡山市の節と表を参照)。リサイクル料金の調べ方は家電4品目の処分方法と料金、パソコンはパソコンの処分方法へ。

依頼前のチェックリスト(全地域共通)

当サイトに掲載業者がいない地域でも、次の点を確かめれば、許可のない業者や想定外の請求を避けやすくなります。

  • 家庭の不用品を回収できる許可(市区町村の一般廃棄物収集運搬業許可)か、市区町村の委託を受けているか。許可の自治体名と番号を聞く
  • 見積もりは作業前に書面(メール等)でもらい、追加料金が発生する条件を確認する
  • 「無料回収」「積み放題」は、無料・定額になる条件と対象外の品物を確認する
  • 家電4品目(エアコン・テレビ・冷蔵庫/冷凍庫・洗濯機/衣類乾燥機)のリサイクル料金と運搬料金の扱いを確認する
  • 買取がある場合は、買取額と処分費を分けた明細をもらう
  • キャンセル料・支払方法・作業日時を確認する

トラブルの相談先:消費者ホットライン「188」(最寄りの消費生活センター等につながります)

業者に頼む場合の料金の目安は、当サイトが掲載候補として調べた業者サイトの公式表示(税込。2026年10月25日確認。全国の相場を代表するものではありません)で、軽トラック1台分のパックが9,800円〜19,800円(7件。うち6件は「〜」付きの下限)。地域の業者の料金ではないので、総額と内訳は見積もりで確かめてください(料金相場と内訳)。

料金の目安は不用品回収の料金相場、見積書の確かめ方は見積もりの取り方と確認点、許可の確かめ方は許可の確認方法をご覧ください。引越しで量が多いときは引越しの不用品処分、遺品の片付けは遺品整理業者の選び方も参考にしてください。自治体の粗大ごみと業者の違いは粗大ゴミ回収業者の探し方(自治体の粗大ごみとの違い)に、急いで出したいときの確認点は即日をうたう業者の確認点にまとめています。

よくある質問

岡山市で粗大ごみを無料で処分できますか?

自分で運べる場合は、東部リサイクルプラザか西部リサイクルプラザへの持込みが無料です。前日(土・日曜日を除く)までに粗大ごみ受付センター(086-227-5300)かインターネットで予約し、予約した本人が1日1車で持ち込みます。家電4品目は持ち込めません。

倉敷市で遺品整理のごみを業者に運んでもらうには?

倉敷市の「一時多量ごみ制度」を使います。資源循環推進課(086-426-3375)に相談したうえで、市が掲載する許可業者と契約し、市に申請して「一時多量ごみシール」の交付と市職員の現地確認(立会い)を受けてから、業者が処理場へ運びます。処分費用は自己搬入と同じで、運搬費は業者ごとに違います。

総社市で引越しの大量のごみを戸別収集してもらえますか?

総社市の戸別収集は、粗大ごみを集積所に出せない方や吉備路クリーンセンターへ自分で運べない方のためのもので、引越などに伴う大量のごみの処分には対応できないとされています。引越や遺品整理などで大量に出る場合は、総社市の一般廃棄物収集運搬許可業者に依頼するよう案内され、遺品整理などの大量のごみは吉備路クリーンセンターへの直接搬入も案内されています(可燃性粗大ごみは10kgあたり30円)。

次にすること

品目ごとの処分方法(全国共通の注意)

解体の要否・販売店の引き取り・家電リサイクル法など、品目ごとの注意をまとめたページです。岡山県での出し方と手数料は、このページと岡山県の案内で確かめてください。

ほかの地域を選ぶ

出典(自治体の公開情報)

  1. 岡山市「粗大ごみの出し方」(新しいタブで開きます)
  2. 岡山市「分かりにくい資源・ごみの分別区分[は行]」(新しいタブで開きます)
  3. 岡山市「粗大ごみ持込みの手順」(新しいタブで開きます)
  4. 岡山市「不用品回収業者とのトラブルにご注意を」(新しいタブで開きます)
  5. 倉敷市「一時多量ごみ制度のご利用方法」(新しいタブで開きます)
  6. 総社市「総社市一般廃棄物収集運搬業許可業者一覧」(新しいタブで開きます)
  7. 岡山県消費生活センター「ご案内」(新しいタブで開きます)
  8. 岡山市「粗大ごみ戸別収集の手順」(新しいタブで開きます)
  9. 岡山市「粗大ごみ戸別収集手数料」(新しいタブで開きます)
  10. 岡山市「分かりにくい資源・ごみの分別区分[た行]」(新しいタブで開きます)
  11. 岡山市「家電4品目の出し方」(新しいタブで開きます)
  12. 倉敷市「粗大ごみ戸別収集のお申し込み」(新しいタブで開きます)
  13. 倉敷市「粗大ごみ処理手数料(主なもの)分類別」(新しいタブで開きます)
  14. 倉敷市「ごみの持ち込み施設(倉敷・水島・児島・玉島・船穂地区の方)」(新しいタブで開きます)
  15. 倉敷市「一時多量ごみ制度のお申し込み」(新しいタブで開きます)
  16. 倉敷市「特定家電」(新しいタブで開きます)
  17. 総社市「指定ごみ袋と粗大ごみ処理券」(新しいタブで開きます)
  18. 総社市「戸別収集について」(新しいタブで開きます)
  19. 総社市「ごみの収集に関するFAQ」(新しいタブで開きます)
  20. 岡山県消費生活センター「市町村の消費生活担当窓口」(新しいタブで開きます)

確認日:2026年10月25日。制度や手数料は変わることがあります。申し込む前に各自治体の案内で確かめてください。